骨を繫いで肉を盛る。この場合GFRPプレートを骨とした場合は一般的には肉とはパテ。と、言ったところですが、今回の肉はプラリペア。GFRPプレートの周囲とABSカウルの欠損部を盛り付けます。これでようやく完全一体化となりました。修理方法には様々な方法と考え方があります。目標は強度と精度!いつまでもどこまでもです!!

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