F/カウルが一区切りついたところで、次は各サイドカバーです。今回の外装はとにかくワレが多く、このサイドカバーにも大小数カ所のクラックがありました。特にこの溶接中の中央部はまるで折れ線のような切り欠きがある恐ろしい形状です。溶接はもちろんですが、裏からの補強をまたまた妄想中です!!

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