プラリペア盛り付け約半日後、ジグとして装着したメス型を外しました。この写真だけ見ると、元々この部分はABS樹脂の黒なので一見『どこ直したの?』って感じですが、そう見ていただければ!大成功です。表側はこのままサフェーサーで行けそうです。裏側も元の形どおりに研磨して仕上げます。カウルのABS樹脂とプラリペアそしてGFRPと、繋ぎ目が分かってはいけません。溶接であれ接着であれ!裏を見ても修理の痕跡は残しません!!

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